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官能小説 義母の視線 二章


妻の美紀を騎乗位の体制にさせ、ゆっくり大きなストロークで下から突き上げる博史。

ペニスを伝い博史の陰毛が濡れてビチャビチャになるほど美紀は感じ花弁から愛液を滴らせている。
腰をふりながら博史は薄暗い部屋の向こうで何かが動いたような気がし目を凝らした。

閉めたはずのドアが少し開いている。
そして扉の隙間から視線を感じる。
薄暗い先に深く吸い込まれそうな瞳が・・・義母さんの瞳。

そう思い確認しようと更に目を凝らそうとしたた矢先に、美紀の腰が花弁を締め付けながら激しく動き博史を絶頂へと誘う。
「あぁ~いく・いくっ」美紀が腰をガクガクすると同時に精子を花弁の奥へ放ち博史も果てる。

・・・あれはお義母さん。

そう思いながら引っ越しの疲れもあってか博史は深い眠りについた。

翌朝、土曜日ではあるが大学で学会の準備のある美紀の姿は既に無かった。
時計に目を遣る・・・朝8時。
今週土曜日は博史は休みの日。
一週間の内、シフトにもよるが土日どちらかは休日となる。

眠そうに目を擦りながらリビングへと向かった。
普段、美紀のいないリビングは物静かだが今日はテレビが付いていた。
台所に立つ女性・・・お義母さん・・・。
博史は昨晩の事もあり、少し気まずい。

そんな博史に真理子は明るく「おはよう博史さん、今、朝食の準備してるから」と声を掛ける。
あまりの明るい声に昨晩の視線のことは錯覚だな・・・と思いテーブルに座る。

出された朝食を食べ終わり日課である洗濯をしようとすると、真理子は「これからは私が家事をするから博史さんはゆっくりして下さいね」と言って洗濯を始めた。
リビングでテレビを見ながらゆっくりと過ごす休日。
こんなにゆっくりするのは何時以来かな・・・。
そう思っていると後ろに視線を感じた・・・振り返るが誰もいない。
洗面所の方で真理子が洗濯機に洗濯物を入れる音が聞こえる。

博史は気のせいかと思いテレビを見ながら再びくつろぎ始めた。
そこの真理子が「はい、コーヒー」と言って持ってくる。
今日も少し胸元の空いたTシャツ。
コーヒーを置く真理子が前屈みになると空いた胸元から谷間とブラジャーが見える。
チラッと横目で胸元に視線を遣る博史を見て、一瞬、真理子が微笑んだように見えた。
博史は視線を反らす。

コーヒーカップに手をやり一口コーヒーを飲む。
そのままボーっとテレビを見ていると睡魔に襲われウトウトとし、眠りに着く。

何かの視線を感じハッと目を覚ます。
テレビは付いたまま・・・寝ていたようだ。

義母の姿はそこには無かった。
博史は立ち上がると洗面所に顔を洗いに向かった。
義母の部屋の前を通る・・・扉が少し空いており、中から微かにモーターの音が聞こえる。
博史は扉の隙間から中を見て固まった。

義母の真理子の花弁の中でうごめくバイブレーター。
ブゥーン・ウイン・ウインという音と共に花弁の中を掻き回し花弁から滴る愛液・・・。
博史は股間の中でペニスを膨らませながら、息を潜めてその淫靡な光景から目が離せない。
真理子は「んん・・・ああぁ~」と声を上げながらTシャツを捲り上げると自分で胸を揉みながらバイブを更に奥へと入れていく。
46歳になって少し垂れ始めている大きな胸・・・そして黒みがかった隆起した乳首。
その乳首を指で強めの力で自ら抓り、腰を博史の居る扉の方へ突き出す。

バイブが動かす手が徐々に早くなる。
真理子は一気にバイブを差し込み自分でスイッチを最大目盛まで上げると頭を左右に振り髪を振り乱しながら「はぁ・・・いく・イキそうよ・・・一緒にイってお願い」と言うと突き出した腰をガクガクさせながら果てる。

真理子は果てる瞬間少し視線を扉の方へ遣った気がした。
ぐったりした真理子の花弁からバイブがボトッと落ち、モーター音をさせながら動いている。
真理子の花弁はヌラヌラと愛液で光っていた。

はぁはぁ荒い息遣いの真理子から目を反らし洗面所へ向かう。



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テーマ : 18禁・官能小説    ジャンル : アダルト
 2015_06_24


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